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マシーンジャングルや大きいACアダプタも対応 タワー型 電源タップを選ぶ理由

お部屋のマシーンジャングル化に伴い、 電源タップ の数が全くもって足りなくなってきました。。。しかも最近は電気の大容量化にも伴いACアダプタも大きくなりがちです。

大きいACアダプタは場所を取るので隣のコンセントを邪魔して隣のコンセントが使えなくなることがあります。

それんな課題を解決してくれるのが、タワー型電源タップです。アースもついており安心して使えます!

こんなのもの書きましたが、やっぱりマシーンなガチャガチャした環境も好きです。

マシーンジャングルや大きいACアダプタも対応 タワー型 電源タップ レビュー

形状

見てもらえればわかると思うのですが、円筒状のこのような形をしています。

まさにタワー型なのですが、従来の平らな電源タップと違い縦に長いです。

空間を利用できるので、私みたいな狭い部屋の住人にもおすすめです。

電源タップ
タワー型電源タップ

おすすめポイント1 電源元にもアースがついている

この手の電源タップは元電源のところに、アースがついていることがほとんどありません。

しかしながら、この電源タップはきちんとアースがついているのです。大量の電源をとる場合は安心ですね。

12口のものもあったのですが、アースなどのサーキット機能がついていなくて危なかっしいと感じでやめました。

おすすめポイント2 USBがついている

USBの差込口がついていると、それだけで電源の量を減らすことができます。

特に最近の機器は無線タイプで、充電するものが増えてきているのでこのUSBの端子が4つもついているのは非常に嬉しいポイントです。

おすすめポイント3 幅の大きい電源を刺しても邪魔されない

従来の平らな電源タップだと大きなACアダプタを刺すと隣のコンセントが使えなくなるという寂しい事態が起こりがちでした。

最近の機器は電源が大容量化してきているので、電源タップが大きくなりがちです。

そんな昨今の事情にも対応しております

おすすめポイント3 幅の大きい電源を刺しても邪魔されない

おすすめポイント1 電源元にもアースがついている

3股のコンセントにも対応。PCの電源は3股である時があります。

そうなると、2股の電源への変換するための変換器を購入しないといけません。

がこの電源タップは心配ご無用です。

まとめ

ACアダプタが巨大化するこれからはタワー型の時代

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ヒゲ

とある会社でエンジニアをやりつつ、家族のためにせっせと投資に励むオジさん。ネット上ではヒゲと呼ばれることが多い。是非フォローして下さい。

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