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Udemy/whizlabsで AWS ソリューションアーキテクト プロフェッショナル を2週間で取得

こう見えて AWS ソリューションアーキテクト アソシエイト (プロフェッショナルも)
をこっそり持ってます。

今回はプロフェッショナルの取得について、勉強した内容を紹介しようと思います。

Udemy/whizlabsで AWS ソリューションアーキテクト プロフェッショナルを2週間で取得

cirtificate

習得のための障壁

日本語の解説サイトがほとんどない

問題集が存在しない(最近できたみたいです

AWSのサービスが多すぎてどれから手をつけていいか迷う(公式ガイドラインをみるのは結構大変)

追記:最近できたみたいです!ぜひ購入を。

範囲よくわからない問題

ひとまず、どこから手をつけるか?を解決することにしました。

そこで今回利用したのが、

でお馴染みのUdemyさんです。

英語だと情報はかなり多く、試験対策用の問題集があるほどです。

そのため、その問題集の問題を見て試験範囲を絞ることにしました。

今回私が選んだのは、この子です。

セールだったのかいつもよりめちゃくちゃ安かったので購入して早速最初から最後までやりました。

勉強方法

上記である程度試験範囲を絞ることができました。

次はその出てきた技術スタックをメモしてその部分については、AWSの公式ドキュメントや実際に手を動かしながら勉強を行いました。

実際の試験では、重箱のすみを突くような問題も多くて、かなり細かなところまで公式の問題を理解しないと辛かったです。

そのような問題への対処は、基本的に公式サイトでは勉強をせず、後述で紹介するwhizlabsなどで対応。

その内容をメモ帳にメモっておいて経験というより、知識として蓄える方が良さそうです。

合計の勉強の期間は2週間ほどでした。

腕試し

実は公式で、試験のサンプル問題を販売しています(ただし答えは教えてくれない)!!

なのでそれを購入してもいいのですが、答えがわからないのと問題を忘れてしまうと何も残りません(多分漏洩対策)。

そのため、やるのであれば試験日の前々日くらいに受験をして、本当に腕試しをするという意味で使いましょう。

それ以外にも英語だと問題集が別にあります(有料ですが以下です)

whizlabs

正直このサイトの問題集はチートです(どうチートなのかは中身を見てみるとわかります)w

私は受験直前に気付いたのですが、質のいい問題が格安でかつ丁寧な解説付きで販売されています。

公式の問題以外でチャレンジするのであればこの問題集は本当におすすめです。

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