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【生産性を上げる使い方】Apple Watchで子育ての負担を減らす3つの機能

ヒゲ
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こんにちわー。ヒゲです。

今回は、Apple Watchについてレビューを行っていきたいと思います。

子供がいる家庭目線からのレビューになります。

Apple Watch 子育て

Apple Watchをただの時計と思っている人。ちょっと待った!生産性をあげることにも使えるApple Watchですが、しっかりと子育てでも使えるのです。

購入して半年が経過しましたので、子育て観点で負担を減らしてくれたポイントについて紹介していこうと思います。

たとえ10分でも時間を無駄にしたくない子育て世代のためのアップルウォッチです。

【生産性を上げる使い方】Apple Watchで子育ての負担を減らす3つの機能

【便利機能1】 手首でブルブルしてくれて、電話があることに気付ける

スマートフォンをポケットに入れておくと電話があったことにすら気づけないことがあります。

それが、あの食材を買ってきてであったりあそこで手続きしてだったりすると二度手間です。

しかしapple watchさんをしていると、手首の部分でブルブル振動して教えてくれるので、こもちからの電話に出ることができます。

仮に電話を逃したとして、再度買い物に出かけた場合

片道15分かかるのであれば往復で30分です。こちらの記事にもありますように、単純な買い忘れであれば損しかしません。

そのため、すぐに気づいてアクションを取ることができるこの機能は必須と言っても過言ではありません。

【便利機能2】 子供の写真を手元で見れる

親バカでした。

Apple Watchは盤面を自由に変更することができます。

なので子供の写真であったり、家族の写真お気に入りの写真をサクッと時間をかけずに見ることができるのです。

ちょっとした時ににっこりです。

【便利機能3】子供が寝静まった後にライトとして使える

子供が寝静まった後に、布団に入る場合ちょっと明かりが欲しい時に便利です。

手元でちょちょちょっと操作して、布団までの道標を示してくれます(当然布団を直す時にも活躍)。

地味にこの機能は便利で、スマートフォンをポケットから出して懐中電灯マークを押してが毎日めんどくさかったのです。

ライトをオンにするときはSiriを起動して(アップルウォッチのボタンを押す)、

「フラッシュライト」

フラッシュライトを消す時は時計の横のボタンを押せばそれだけでおしまいです。たった数動作ですが、ちゃんと前を向いて、歩きながらできるのでコツコツ時短です。

まとめ

ざっくりとお伝えすると以下の点かなと思います。

時計なので当然多くのことはできませんが、アプリも入れて拡張もできますし、生産性アップのために

両手が塞がる系の問題に対処できる

両手に重い荷物を持ったり、子供を肩車したりと。そんな時にいちいちスマートフォンをポケットから出していたのではやってられません。

いちいち荷物を置かないいといけなかったり、長時間片手で物事を対応するのはかなり辛いです。

スマホを取り出す動作が少なくできる

買い物でもそうですが、夜子供が寝静まった後にちょっと明かりが欲しい時に手元で操作できる。

購入するなら機能が少なくて安いSeries 3かSEシリーズがおすすめです!

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