ライフハック 複業

成果を出すための7つのマインドセット マインドセット1つで成果が大違い!?

ヒゲ
ヒゲ

こんにちわー。ヒゲです。

この度本を出版しました。

成果を出すための7つのマインドセット システムの老朽化、ブラックボックス時代にどう立ち向うか?

是非お手にとってご覧ください! 

成果を出すための7つのマインドセット

成果を出すための7つのマインドセット出版のきっかけ

仕事をしていく中で、技術力や能力はあれど成果が出ない人に多く直面したからです。

その様な人には以下の様な特徴がありました。

  • 行動できない
  • 人のせいにする
  • ゴールを見据えていない

考え方の癖みたいなものなのですが、多くの人が宝の持ち腐れ状態になっています。

その様なビジネスパーソンの道標になればと思い執筆しました。

成果を出すための7つのマインドセット 執筆内容

内容としては、実際に私が体験してきた経験を元に執筆しました。

  • 先輩にお世話になったり
  • ボロボロのチームを立て直したり
  • ボロボロのシステムを作り直したり

困難な問題ばかりでしたが、チームや組織を導きながら成果を出し続けてきた経験を元に執筆しました。

成果を出すための7つのマインドセット ボロボロのチームを立て直したり

とある現場で私が直面したのは、毎日チームのメンバー同士が小競り合いを起こす様なチームでした。

チームのパルスサーベイの結果も最悪で、スコアが60(平均が72)でしたからとてつもなく低いスコアを叩き出していたのでした。

メンバーも休みがちでしたし、仕事が楽しそうではありませんでした。

チームのメンバーに自責マインドを刷り込ませる

そのチームの最大の弱点が、

  • 人のせいにして、行動できない

でした。

その問題を解決して、チームメンバーに成果を出してもらう必要がありました。

70/20/10の法則を利用する

人の成長に関わる要素として、

  • 実践が70%
  • 座学が20%
  • 自身の努力が10%

とする法則です。

この法則を利用して、1on1などのMTGで口頭にて伝えるだけではなく、実際にやって見せたり

努力をするためのスキルチェックを揃えたりしました。

どうなったのか?

最終的にはこの様な対応を通して、

パルスサーベイの結果も76まで改善

無理なく成果が出せる組織になったのでした。

成果を出すための7つのマインドセット まとめ

上記は一例ですが、本書には他にも様々な成果を上げるための方法や、法則が記載されています。

是非一度手にとっていただき、皆様の成果に寄与できれば幸いです。

スポンサーリンク

スポンサーリンク

PVアクセスランキング にほんブログ村
  • この記事を書いた人

ヒゲ

とある会社でエンジニアをやりつつ、家族のためにせっせと投資に励むオジさん。ネット上ではヒゲと呼ばれることが多い。是非フォローして下さい。

-ライフハック, 複業

© 2021 家族経営ブログ